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年譜
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1962年 第一生命保険相互会社は、創立60周年記念事業の一環としてアジア諸国に対する生命保険啓発事業をスタートさせることを主目的に、(財)矢野恒太記念会に対し5千万円を寄託した。
1963年 生命保険研修「第1回一般コース」がインドネシアより2名の研修生を迎えて行われた。韓国から初参加
1964年 フィリピン及び台湾から初参加。最初の海外研修を韓国で開催。
1965年 タイから初参加。台湾で最初の海外研修を開催。
1969年 国内研修参加者数が100名を超えた。“Life Insurance News”第1号を発刊。
1970年 第一生命は新たに1億円を拠出し、(財)アジア生命保険振興会を設立。矢田恒久が初代理事長に就任。マレーシアから初参加。
1971年 タイで最初の海外研修を開催。シンガポールから初参加。
1973年 フィリピン、インドネシア、シンガポールでそれぞれ最初の海外研修を開催。
1975年 マレーシアで最初の海外研修を開催。
1977年 The number of participants in seminars held in Japan topped 300.
1981年 香港から初参加。“Life Insurance News”100号記念特集号発刊。
1982年 牧山公郎が第2代理事長に就任。「第1回トップ・マネジメントコース」及び「第1回コンピュータ・コース」をそれぞれ開催。海外研修開催回数が50回を超えた。
1983年 インドから初参加。「第1回上級コース」を開催。
1986年 「第1回中国研修会」を開催。スリランカから初参加。
1987年 中国で最初の海外研修を開催。服部達也が第3代理事長に就任。初のFALIA同窓会が台湾で開催。
1988年 加藤靖國が第4代理事長に就任
1989年 バングラデシュから初参加。国内研修参加者数が1000名を超えた。
1991年 インドで最初の海外研修を開催。
1992年 トルコから初参加(アジア以外の地域として初参加)。
1993年 香港で最初の海外研修を開催。コロンビアから初参加。国内研修参加者数が1500名を超えた。
1994年 寄付行為を変更し、財団名を(財)国際保険振興会に改めた。研修事業開始30周年記念誌を発行。ロシア、ハンガリー、ポーランドからそれぞれ初参加。
1995年 海外研修開催回数が100回を超えた。
1996年 ベネズエラから初参加。
1997年 研修体系を改定し、専門コースを中心とした新体系でスタート。国内研修参加者数が2000名を超えた。1998年 氣賀康夫が第5代理事長に就任。FALIA Insurance Newsのインターネット配信を開始。
1999年 ウズベキスタンから初参加。
2001年 モンゴル、ブルガリア及びバーレーンから初参加。
2002年 トルコで最初の海外研修を開催。チェコから初参加。国内研修参加者数が2500名(25カ国・地域)を超えた。事務所を東戸塚に移転。
2003年 スリランカで最初の海外研修を開催。山口武彦が第6代理事長に就任。インターネット上にFALIA掲示板を立ち上げる。
2005年 壱岐浩一が第7代理事長に就任。カザフスタンから初参加。
2006年 ベトナムで最初の海外研修を開催。
2007年 パキスタンから初参加。
2008年 山口公生が第8代理事長に就任。国内研修参加者数が3000名を超えた。
2010年 ウズベキスタン政府から同国保険市場発展への貢献に対してGolden Umbrella賞を受賞。
2011年 東日本大震災対応ワークショップセミナーをスリランカ、台湾、フィリピンにて開催。
ウズベキスタンで最初の海外研修を開催。
2012年 東日本大震災対応ワークショップセミナーをインドネシアにて開催。
公益財団法人の認定を受ける。
モンゴルで最初の海外研修を開催。
2014年 FALIA掲示板に代わりメールマガジン開始。梅本守が第9代理事長に就任。
2015年 ミャンマーとカンボジアから初参加。松元崇が第10代理事長に就任

 

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